経営原則

【社員満足主義】

不満足要因の最大化を目指した経営である事。

【顧客様満足主義】

全ての判断基準を理念目的に基づき

満足要因と不満足要因の最大化を目指した経営である事。

【重点主義】

目的と戦略を明確に、選択と集中を基本とした

具体的な背景の有るコンテンツに絞り込み極める。

【環境設定主義】

リスクマネージメントを始め

完成度の高い商品、サービス、業務環境を計画的に整える。

環境設定が整わないうちは、絶対に進めてはいけない。

【全体最適主義】

「前行程は神様、後行程はお客様」の哲学に基づき、

常に全体最適を意識し行動する。

前行程は神様、いわゆる取引先や同僚、上司、部下、内部、外部においての関係性は

我以外は皆神様の様なありがたい存在である。

後行程はお客様、仕事を引き継ぐ相手をお客様という意識で行動する。

一人一人がその意識でお客様をはじめとする全ての方々に

最高の商品やサービスを提供する為には

互いに細やかで丁寧な心のこもった仕事のやり取りが重要である。

【法律厳守主義】

当社の事業において、全てが法律の枠内である事。